上映チャージ

一般:1,300円(税込)

小学生:650円(税込)

未就学児は無料ですが、作品によっては鑑賞をお断りする場合がございます。

通常上映の際、座席の予約は受付しておりません。
本編上映前に予告編などはありません。
開始時刻より早めのご来店お勧めいたします。
 

 

tel:070-5401-1072
(シアター直通)





『カメラを止めるな!』

【上映期間】
 4/1(月)〜4/17(水)
①16:30〜 ②19:00〜

 

4/18(木)〜5/8(水)
①19:00〜

 

【内容】
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に 本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。”37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイバル!”……を撮ったヤツらの話。

ホラー・コメディ(96分)/ 2017年/ 日本
監督 上田 慎一郎



『ワンダー 君は太陽』

平日上映は日本語字幕版
土日祝日は日本語吹替版

【上映期間】 

4/1(月)〜4/17(水)
①14:15〜 

 

4/18(木)〜5/8(水)
①12:50〜


【内容】
ごく普通の10歳の少年オギーは、生まれつきの障がいにより、人とは違う顔をもっていた。幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習をしてきた彼は、小学5年生になって初めて学校へ通うことに。
はじめのうちは同級生たちからじろじろ眺められたり避けられたりするオギーだったが、オギーの行動によって同級生たちは少しずつ変わっていく。「ルーム」で世界中から注目を集めた子役ジェイコブ・トレンブレイがオギー役を務め、ジュリア・ロバーツが母イザベル、オーウェン・ウィルソンが父ネート役をそれぞれ演じる。

ドラマ(113分)/ 2017年/ アメリカ
監督 スティーブン・チョボウスキー



『岡本太郎の沖縄』
ドキュメンタリー映画
【上映期間】

4/1(月)〜4/17(水)
①10:45〜

 

4/18(木)〜5/8(水)

①15:10〜 

 

【内容】

芸術家・岡本太郎は、1959年と1966年に沖縄へ旅に出た。彼の極めたかったものは、日本人とはなにか?自分自身とはなにかの答えを求めることだった。その旅の一番最後にたどりついたのが、沖縄であった。

岡本太郎は、「沖縄とは、私にとって一つの恋のようなものだった」と言うほど、全存在をこの対象にぶつけた。

 

岡本太郎は、自ら沖縄へ溶け込み、そして自分自身と出逢ったのだ。
岡本太郎の沖縄は、今の私たちに何を投げかけ、今の私たちとどうつながるのか?
それを確かめに行くドキュメンタリー映画である。


ドキュメンタリー(121分)/ 2018年/ 日本
監督 編集  葛山 喜久



『イザイホウ』
ドキュメンタリー映画
【上映期間】

4/1(月)〜4/17(水)
①13:00〜

 

4/18(木)〜5/8(水)

①17:30〜  

 

特別料金:1,000円(小学生 650円)

 

【内容】

沖縄県南城市の久高島は、昔から神の島として知られ、年間三十に及ぶ神事が、島の暮らしに組み込まれており、今でも島人によって厳粛に受け継がれている。これは1966年の「イザイホウ」の記録作品である。「イザイホウ」はその後一回行われ、1978年を最後に消滅した。

 多くの祭りや神事が時代の波とともに形骸化し観光資源に変身したケースも多いなかで、「イザイホウ」は厳粛な神事の心を失わず生きたまま消え去ったのである。今は、この記録映像で、その魅力の一端を感じてもらうしかないのである。


ドキュメンタリー(49分)/ 1967年/ 日本
監督  野村 岳也



『いのちのはじまり』
ドキュメンタリー映画
【上映期間】

4/18(木)〜5/8(水)

①10:45〜  

 

 

【内容】
世界9ヶ国で家族や育児現場を取材し、様々な文化・民族・社会的背景における子育ての今を伝えます。さらに、早期幼児教育の専門家たちへのインタビューを織り交ぜながら、教育をはじめ子育てに関わる、周囲の大人たちが安心して育児に取り組める公共政策の必要性を訴える。先進的な幼児教育で注目を集めるイタリアのレッジョ・エミリア市の保育者らも出演。子どもの成長に本当に必要なものとは?

 

 

96分/ 2016年/ブラジル 

監督:エステラ・へネル

 



遂に「カメ止め!」出演者がシアドに来ます!
なんと沖縄出身。トークライブ緊急告知です。

電話予約受付中
【4/17(水)19時〜トークライブ付上映】

『カメラを止めるな!』・スピンオフドラマ『ハリウッド大作戦!』久馬AD役で活躍中!
沖縄出身の役者
久場 寿幸さんがシアドでトークライブに参加します。
https://mirrorliar.com/portfolios/kubatoshi

映画『カメラを止めるな!』をみんなで観て一緒に久場さんの『カメ止め!の裏側!?』トークライブを開催。

お相手はシアド代表の宮島真一。

【日時】4/17(水)19時上映開始。
上映終了後トークライブ開始。
終演21時30分頃。

【料金】1,300円

【予約】070-5401-1072
(シアター直通)※20名限定!

 

 



【4/18(木)19時~トークライブ付き上映します】

 

ミキトニーこと糸数美樹さんが
映画『カメラを止めるな!』をみんなで一緒に観てトークライブ『好きを止めるな!』を開催。

これまた笑い声が絶えない時間になりそう♡

 

お相手はテレビ番組「コザの裏側」でミキトニーと一緒にMCも担当している当シアター代表の宮島真一。

 

映画の感想を通して、お互いの好きな事についての語りますよ~♡

 

【予約】070-5401-1072

(シアター直通)※20名限定!

 

【日時】4/18(木)19時上映開始。

上映終了後トークライブ開始。

終演21時30分頃。

 

【料金】1,300円

 

【場所】シアタードーナツ

沖縄市中央1-3-17-2F

(胡屋バス停まえ)



【4/21(日)17:30~監督トーク付き上映開催!】

『イザイホウ』
(49分/ドキュメンタリー)

監督:野村 岳也さんをゲストトークに迎えます。

司会進行:宮島真一(シアタードーナツ代表)

【野村 岳也(のむら たけや)プロフィール】
1933年生まれ。石川県七尾市出身。長年にわたり、映画監督としてドキュメンタリー映画制作に携わる。「イザイホウ」(1967年)は、野村監督が30代に手がけた自主製作の作品。2012年にメガホンを取った「ふじ学徒隊」(海燕社製作)は、映文連アワード2012文部科学大臣賞を受賞。

【予約】070-5401-1072
(シアター直通)※20名限定!

【日時】4/21(金)17:30時上映開始。
上映終了後トークライブ開始。
終演18時50分頃。

【料金】1,000円

 

【内容】
 沖縄県南城市の久高島は、昔から神の島として知られ、年間三十に及ぶ神事が、島の暮らしに組み込まれており、今でも島人によって厳粛に受け継がれている。これは1966年の「イザイホウ」の記録作品である。「イザイホウ」はその後一回行われ、1978年を最後に消滅した。

 多くの祭りや神事が時代の波とともに形骸化し観光資源に変身したケースも多いなかで、「イザイホウ」は厳粛な神事の心を失わず生きたまま消え去ったのである。今は、この記録映像で、その魅力の一端を感じてもらうしかないのである。

【予告編】
https://www.youtube.com/watch?v=hYrhxkYJuM0

ドキュメンタリー(49分)/ 1967年/ 日本
監督 野村 岳也