上映チャージ

一般:1,300円(税込)

小学生:650円(税込)

未就学児は無料ですが、作品によっては鑑賞をお断りする場合がございます。

通常上映の際、座席の予約は受付しておりません。
本編上映前に予告編などはありません。
開始時刻より早めのご来店お勧めいたします。
 

 

tel:070-5401-1072
(シアター直通)



『あん』3/31までの上映です!

樹木希林さん 市原悦子さ
追悼上映


【上映期間】
3/18(月)〜3/31(日)
①15:15〜

【内容】
 縁あってどら焼き屋「どら春」の店長として単調な日々をこなしていた千太郎(永瀬正敏)。そのお店の常連である中学生のワカナ(内田伽羅)。ある日、その店の求人募集の張り紙をみて、そこで働く事を懇願する一人の老女、徳江(樹木希林)が現れ、どら焼きの粒あん作りを任せる事に。徳江の作った粒あんはあまりに美味しく、みるみる店は繁盛。しかし、心ない噂が彼らの運命を大きく変えていく・・


 ドリアン助川の同名小説「あん」を、世界を舞台に創作活動を続ける監督・河瀬直美が映画化。芸歴50年を超え、樹木との共演が実現した市原悦子など豪華キャストで贈る、心揺さぶられる作品がここに誕生。

 


ドラマ(113分) / 2015年 / 日本・フランス・ドイツ
監督 :河瀬 直美



『野球部員、

演劇の舞台に立つ!』3/31までの上映!

 

【上映期間】沖縄初上映!

3/18(月)〜3/31(日)
①13:00〜

 


【内容】
 甲子園出場を有力視されていた八女北高校野球部ある時、演劇部顧問の三上先生(宮崎美子)から野球部員を助っ人に欲しいという申し出が。「野球だけの人間になるな」という指導理念を持つ八幡監督(宇梶剛士)は、三人を演劇部の助っ人に送り出した。「俺たちにそんなヒマはない」と部員達。突然の助っ人に役を奪われた演劇部員。”なんで野球部なんかに”という声に演劇部OB田川(林遣都)が応えた。演劇部の目指すコンクールまで2ヶ月。とまどい、反発しあう日々の中で何かが確かに動き出した。

ドラマ(102分) / 2017年 / 日本
監督 :中山 節夫



『カメラを止めるな!』

【上映期間】
3/1(金)〜3/31(日)
①18:00〜

【レイトショーのご案内!】
3/22(金) 3/25(金)3/29(金)の日程で

20時からも上映します!
よろしくで〜す♡

 

4/1(月)〜4/17(水)
①16:30〜 ②19:00〜

 

4/18(木)〜5/8(水)
①19:00〜

 

【内容】
とある自主映画の撮影隊が山奥の廃墟でゾンビ映画を撮影していた。本物を求める監督は中々OKを出さずテイクは42テイクに達する。そんな中、撮影隊に 本物のゾンビが襲いかかる!大喜びで撮影を続ける監督、次々とゾンビ化していく撮影隊の面々。”37分ワンシーン・ワンカットで描くノンストップ・ゾンビサバイバル!”……を撮ったヤツらの話。

ホラー・コメディ(96分)/ 2017年/ 日本
監督 上田 慎一郎



『ワンダー 君は太陽』

平日上映は日本語字幕版
土日祝日は日本語吹替版

【上映期間】
3/18(月)〜3/31(日)

①10:40〜

 

4/1(月)〜4/17(水)
①14:15〜 

 

4/18(木)〜5/8(水)
①10:45〜


【内容】
ごく普通の10歳の少年オギーは、生まれつきの障がいにより、人とは違う顔をもっていた。幼い頃からずっと母イザベルと自宅学習をしてきた彼は、小学5年生になって初めて学校へ通うことに。
はじめのうちは同級生たちからじろじろ眺められたり避けられたりするオギーだったが、オギーの行動によって同級生たちは少しずつ変わっていく。「ルーム」で世界中から注目を集めた子役ジェイコブ・トレンブレイがオギー役を務め、ジュリア・ロバーツが母イザベル、オーウェン・ウィルソンが父ネート役をそれぞれ演じる。

ドラマ(113分)/ 2017年/ アメリカ
監督 スティーブン・チョボウスキー



『岡本太郎の沖縄』
ドキュメンタリー映画
【上映期間】

4/1(月)〜4/17(水)
①10:45〜

 

4/18(木)〜5/8(水)

①15:10〜 

 

【内容】

芸術家・岡本太郎は、1959年と1966年に沖縄へ旅に出た。彼の極めたかったものは、日本人とはなにか?自分自身とはなにかの答えを求めることだった。その旅の一番最後にたどりついたのが、沖縄であった。

岡本太郎は、「沖縄とは、私にとって一つの恋のようなものだった」と言うほど、全存在をこの対象にぶつけた。

 

岡本太郎は、自ら沖縄へ溶け込み、そして自分自身と出逢ったのだ。
岡本太郎の沖縄は、今の私たちに何を投げかけ、今の私たちとどうつながるのか?
それを確かめに行くドキュメンタリー映画である。


ドキュメンタリー(121分)/ 2018年/ 日本
監督 編集  葛山 喜久



『イザイホウ』
ドキュメンタリー映画
【上映期間】

4/1(月)〜4/17(水)
①13:00〜

 

4/18(木)〜5/8(水)

①17:30〜  

 

特別料金:1,000円(小学生 650円)

 

【内容】

沖縄県南城市の久高島は、昔から神の島として知られ、年間三十に及ぶ神事が、島の暮らしに組み込まれており、今でも島人によって厳粛に受け継がれている。これは1966年の「イザイホウ」の記録作品である。「イザイホウ」はその後一回行われ、1978年を最後に消滅した。

 多くの祭りや神事が時代の波とともに形骸化し観光資源に変身したケースも多いなかで、「イザイホウ」は厳粛な神事の心を失わず生きたまま消え去ったのである。今は、この記録映像で、その魅力の一端を感じてもらうしかないのである。


ドキュメンタリー(49分)/ 1967年/ 日本
監督  野村 岳也



【今月最後のトークライブ!】

ソーセージTESIOの店主・嶺井大地さんがシアドで
トークライブに参加します。3/25(月)20時上映開始。
http://tesio.okinawa/

映画『カメラを止めるな!』をみんなで一緒に観て
トークライブ『ひねりを止めるな!』を開催。

もちろんお相手はシアド代表の宮島真一。

映画の感想を通して、仕事の事や地域の事、ほかにもお互いに大好きなM・ナイト・シャマラン作品(笑)などについて尽きないユンタクタイムを皆さんと一緒に♡

【日時】3/25(月)20時上映開始。
上映終了後トークライブ開始。
終演22時30分予定。

【料金】1,300円

【予約】070-5401-1072
(シアター直通)※20名限定!

【場所】シアタードーナツ
沖縄市中央1-3-17-2F

(胡屋バス停まえ)