【シアタードーナツ・オリジナルグッズの通販開始!】

 

シアドTシャツ4種&トートバッグの通信販売&店頭販売を開始!

しかもコザのオリジナルブランドCSSこと「センター・サウンド・ストーリー」とのWネームで製作。

グッズの詳細&通販サイトはコチラ!
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鑑賞料金

 

一般:1,320円(税込)

中高大学生:1,100円(税込)

小学生:700円(税込)

 

作品によっては未就学児童の入場をお断りする場合がございます。


本編上映前に予告編やCMはありません。
開始時刻より早めのご来店お勧めいたします。
 

【シアタードーナツの映画上映再開〜
および新型コロナ感染予防対策について】

 

以下の項目について、

ご理解・ご協力をよろしくお願いします。

 

・体調が優れない場合は来館をお控えください。

・必ずマスクをご着用ください。

 

 

 

・検温と手指の消毒のご協力をお願い致します。

37.5度以上の場合は入店をお断りいたします。

 

 

・上映入れ替え時には約30分の間隔をあけ、

シアタールームの換気や館内衛生作業を行います。

 

・ブランケットの貸出しは控えさせていただきます。

 

問い合わせ

tel:070-5401-1072
(シアター直通)

 



待望の上映決定!   

『ママをやめてもいいですか!?


【上映期間】

9/10(木)〜9/30(水) 

①13:20~ 

 

【内容】

すべてのママへ、感謝と元気、そして希望を届けたい。

そしてママが笑顔で子育てができる社会を創るきっかけにしていきたい。

そんな想いから、大ヒットドキュメンタリー映画「うまれる」を産み出した監督とメインスタッフが再集結!「ママの子育て」にスポットをあて、命を生み育むことの難しさや、苦悩、そして、その喜びと偉大さをありのままにお伝えします!

 

元気で愛らしい子どもたちに笑って、自分と重ね合わせて思わずうなずき、最後には温かい涙に包まれる。そんな教官と感動に満ちた傑作ドキュメンタリーです。

 

ドキュメンタリー(92分)/ 2020年 / 日本 

企画・監督・撮影:豪田 トモ

ナレーション:大泉 洋

 



待望の上映決定!   

『プリズン・サークル


【上映期間】 

9/10(木)〜9/30(水) 

①15:20~ 

【内容】
「島根あさひ社会復帰促進センター」は、官民協働の新しい刑務所。警備や職業訓練などを民間が担い、ドアの施錠や食事の搬送は自動化され、ICタグとCCTVカメラが受刑者を監視する。しかし、その真の新しさは、受刑者同士の対話をベースに犯罪の原因を探り、更生を促す「TC(Therapeutic Community=回復共同体)」というプログラムを日本で唯一導入している点にある。なぜ自分は今ここにいるのか、いかにして償うのか? 彼らが向き合うのは、犯した罪だけではない。幼い頃に経験した貧困、いじめ、虐待、差別などの記憶。痛み、悲しみ、恥辱や怒りといった感情。そして、それらを表現する言葉を獲得していく…。

 

ドキュメンタリー(136分)/ 2019年 / 日本 

監督・製作・編集:坂上 香



沖縄県内初上映!   

『日本人の忘れもの


【上映期間】

9/10(木)〜9/30(水) 

①11:10~ 

 

【内容】 

 太平洋戦争以前、フィリピンには3万人を擁する豊かな日本人移民社会が存在した。敗戦を境に日本人の父親と生き別れたことから、今も無国籍状態に置かれているフィリピン残留日本人2世たちがいる。中国東北部の日本の植民地、満州国に敗戦を機に置き去りにされた子どもたち。戦後30余年を経て日本に帰国するも、言葉の壁による差別と貧困の果てに日本政府を訴えた中国残留孤児たちがいる。

 

 本作は、二つの国の残留者たち、そして彼らを救おうとする市民たちの活躍を描きながら、私たちが生きる”日本という国の今”を浮き彫りにいてゆく。

 

ドキュメンタリー(98分)/ 2020年 / 日本 

脚本・監督:小原 浩靖 



兵士たちが見た真実の戦場とは

『彼らは生きていた


【上映期間】

9/10(木)〜9/30(水) 

①13:10~

  

【内容】 

 イギリス帝国戦争博物館に所蔵されていた第一次世界大戦中に西武戦線で撮影された未公開映像を元に、モノクロ映像をカラーリング。大戦当時は音を録音する技術がなかったため、音声は主に退役軍人のインタビュー音源を使用。一部の兵士の話す声や効果音などは新たにキャストを用いて演出し、今まで見たことのないほどの鮮やかで臨場感溢れる戦争場面を復元。画期的な傑作ドキュメンタリー。(R15+)

 

ドキュメンタリー(99分)/ 2018年 / イギリス・ニュージーランド 

製作・監督:ピーター・ジャクソン



世界35カ国で翻訳された大ベストセラー!
驚きの映画化。

『21世紀の資本


【上映期間】

9/10(木)〜9/30(水) 

①10:50~

  

【内容】 

 700ページを超える原作本とは異なり、映画版「21世紀の資本」は名作映画や小説などをふんだんに使い、過去300年に渡る世界各国の歴史を”資本”の観点から切り取ってみせる。原作者トマ・ピケティは「第一次世界大戦前の不平等な時代に戻ってしまっている」と警鐘を鳴らす。「格差社会」の真相を分かりやすく描いた、唯一無二の”学べる”映画。ピケティ自身が映画の監修・出演をこなし、世界中の著名な政治・経済学とともに本で実証したし資本主義社会の諸問題を映像で解説。

 世の中に渦巻く格差社会への不満や政治不信。誰も正しく教えてくれなかった本当の答えがこの映画にはある。目からウロコの驚きに満ちた103分。

 

ドキュメンタリー(103分)/ 2019年 / フランス・ニュージーランド 

監督:ジャスティン・ペンバートン



人生をしまう時間(とき)、人は、家族は

何を望むのか。

『人生をしまう時間(とき)


【上映期間】

9/10(木)〜9/30(水) 

①15:30~

  

【内容】 

 近年、国は医療費抑制のため終末期医療の場所を病院から自宅に移す政策をとってきた。同時に家族に看取られ、穏やかに亡くなっていくことを目指す「在宅死」への関心が高まっている。埼玉県新座市「堀ノ内病院」に勤める小掘鴎一郎医師、森鴎外の孫で、東大病院の名外科医だった彼がたどりついた最後の現場が、在宅の終末期医療だった。

 

映画は、地域の在宅医療に携わる人々の活動に密着し、命の現場を記録した。

 

ドキュメンタリー(110分)/ 2019年 / 日本 

監督:下村 幸子



『みとりし貸切上映のみ可能です。


【内容】

誰にでも必ず訪れる最期の時。旅立つ人、そして送る人、それぞれの想いが走馬灯のように駆け巡る。その時、どのように旅立ち、どのように送るのか、予想することは難しい。それでも、「こうしたい」という思いは誰にもあるのではないだろうか? その希望は、家族、パートナー、友人でも十分に理解し実行することは難しいことかもしれない。そんな希望を少しでも叶えるために近くでサポートしてくれる人が存在するならば、その役割を知ることは、人生の最期を豊かにしてくれるかもしれない。

本作『みとりし』は、旅立つ者と送る者の最期の時間を温かく支える人々の物語である。

 

ドラマ(110分)/ 2019年 / 日本 

監督:白羽 弥仁

主演:榎木 孝明

 

9/10より12/29までは予約貸切での上映が可能です。

【シアタードーナツ 貸切上映について】
①日程の空き状況の確認

②5名様から15名様まで利用可能

③料金について

1,320円(一般)1,100円(中高大生)700円(小学生)
プラス1ドリンクオーダー(360円〜)
④利用可能時間:18:30頃〜21:30頃まで(要調整)

上映後も感想を語り合うユンタクタイムをお過ごしください。

他、通常上映作品も上映期間中であれば貸切上映の対応可能。
お気軽にご相談ください!


【問い合わせ】070-5401-1072(シアター直通)

【新型コロナ感染拡大防止策について】
・体調が優れない場合は来館をお控えください。
・必ずマスクを着用ください。
・各シアタールームを15名までの入場制限をいたします。
(最大キャパの50%)
・検温と手指の消毒のご協力をお願いします。
※37.5度以上の場合は入店をお断りいたします。

・貸切上映の主催者(代表者)において、参加者の名簿(把握)を
お願いします。

 

・ブランケットの貸出しは控えさせていただきます。


『37 Seconds

サーティセブンセカンズ


【上映期間】

10月以降に上映延期。

 

 【内容】

 ユマ23歳。職業「ゴーストライター」。生まれた時に、たった37秒息をしていなかったことで、身体に障害を抱えてしまった主人公・貴田ユマ。そんな彼女と共に暮らす過保護な母は、ユマの世話をすることが唯一の生きがい。毎日が息苦しく感じ始めたある日。独り立ちをしたいと思う一心で、自作の漫画を出版社に持ち込むが、女性編集長に「人生経験が少ない作家に、いい作品は描けない」と一蹴されてしまう。その瞬間、ユマの中で秘めていた何かが動き始める。これまでの自分の世界から脱するため、夢と直感だけを信じて、道を切り開いていくユマ。その先で彼女を待ち受けていたものとは…

 

ドラマ(115分)/ 2020年 / 日本 

監督・脚本:HIKARI
主演:佳山 明



『オキナワへいこう

 

 夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

 

【内容】

「沖縄に行きたい」精神科病棟に入院する患者たちの心の揺れを見つめるドキュメンタリー映画。大阪府堺市にある浅香山病院の精神科病棟。何十年と長期入院している患者さんがたくさん暮らしている。そのうちの一人、益田敏子さんは、「生涯のうちに一度でいいから、沖縄へ行ってみたい」という夢を語った。有志の看護師たちが、その夢を実現させようと動き出す。他の患者に参加を募ったところ、名乗りを上げたのは4人の男性患者たち。いずれも長期入院の人たちだった。

 

ドキュメンタリー(81分)/ 2018年 日本

監督・撮影・編集:大西 暢夫 



『ココロ、オドル

 

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

【内容】
英語の通じない島の民宿に宿泊することになった外国人夫婦。罪を犯し、逃亡中にもかかわらず息子のために島に帰ってきた男。妻が浮気相手と共に島から出て行き、残されてしまった義理の父と娘。不器用ながらも愛を求める3組の家族。そのココロは、美しい慶良間諸島の自然と島の人々のチムググル(愛情)によってほぐされ、やがてココロが打ち解けていく。

 

ドラマ(96分) / 2018年 / 日本

 監督/脚本 : 岸本 司

出演 :尚玄  吉田妙子  仲宗根莉乃  池間夏海  加藤雅也 



『私はワタシ over the rainbow』
(ドキュメンタリー映画)

(日本語字幕・英訳付き)

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

 

【内容】

LGBTsとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーなどの性的マイノリティのことです。Get in touchは、誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指し、LGBTsのインタビュー、彼らの生き様などを収めた映画を制作。皆さんの言葉は時に重く悲しく、時にキュートでファンタジック。優しいです。その想いを受け止めた映画「私はワタシ over the rainbow」がここに完成しました。ゲイ雑誌「バディ」や「G-men」を創刊し、現在もHIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス理事などとして活躍し続ける長谷川博史さんを軸に、ピーターさん、はるな愛さん、清貴さんなどの著名人や活動家たち、生きづらさを感じながらも、「自分」として生きることを模索し続ける、色とりどりの人々が登場。

人権教育やLGBTsへの理解啓発に、ご活用いただきたい映画です。

 

英題:I am what I am. – Over the Rainbow –
監督:増田玄樹

プロデューサー:東ちづる
2017|日本|約90分|日本語
制作: 一社)Get in touch
※本作品には日本語・英語両方の字幕がつきます。

公式HP
https://mazekoze.wixsite.com/overtherainbow

 

 



『蹴る』

電動車椅子サッカードキュメンタリー映画

 

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

 

シアター直通:070-5401-1072

 

※本作は日本語字幕版もご用意しております。
聴覚が不自由なお客様もご鑑賞いただけます。
お気軽に問い合せくださいね。

 

 

【内容】
重度の障害を抱えながら、電動車椅子サッカーW杯出場にすべてをかける選手たちを6年におよび撮影した長編ドキュメンタリー。 日本代表を目指す日々の闘いや、日常生活に垣間見せる人生の苦悩や恋愛模様、競技にかける彼らの想いや葛藤。 足で蹴らないサッカーに、人生を賭ける日々。その生きざまをも描き出す。

 

ドキュメンタリー(118分) / 2018年 / 日本 

監督: 中村 和彦

出演:永岡 真里 東 武範

北澤 豪(日本障がいサッカー連盟会長)