【シアタードーナツ・オリジナルグッズの通販開始!】

 

シアドTシャツ4種&トートバッグの通信販売&店頭販売を開始!

しかもコザのオリジナルブランドCSSこと「センター・サウンド・ストーリー」とのWネームで製作。

グッズの詳細&通販サイトはコチラ!
https://ecsp.tsuku2.jp/viewCatalogStore.php?scd=0000086500&oc=0011

 

 

 




鑑賞料金

 

一般:1,320円(税込)

中高大学生:1,100円(税込)

小学生:700円(税込)

 

作品によっては未就学児童の入場をお断りする場合がございます。


本編上映前に予告編やCMはありません。
開始時刻より早めのご来店お勧めいたします。
 

【シアタードーナツの映画上映再開〜
および新型コロナ感染予防対策について】

 

以下の項目について、

ご理解・ご協力をよろしくお願いします。

 

・体調が優れない場合は来館をお控えください。

・必ずマスクをご着用ください。

 

 

 

・検温と手指の消毒のご協力をお願い致します。

37.5度以上の場合は入店をお断りいたします。

 

 

・上映入れ替え時には約30分の間隔をあけ、

シアタールームの換気や館内衛生作業を行います。

 

・ブランケットの貸出しは控えさせていただきます。

 

問い合わせ

tel:070-5401-1072
(シアター直通)

 



とどいてほしい ひとりの少女が紡いだ言葉。

『ちむぐりさ 菜の花の沖縄日記


【上映期間】

11/12(木)〜12/2(水)①15:20~ 

 

12/3(木)〜12/23(水)①11:10~ 

 

【内容】 

 北国・能登半島で生まれ育った、坂本菜の花さん、15歳。彼女が通うのは、フリースクール・珊瑚舎スコーレ。既存の教育の枠に捉われない個性的な教育と、お年寄りも共に学ぶユニークな学校だ。戦争で学校に通えなかったお年寄りとの交流を通して彼女は、沖縄では今なお戦争が続いていることを肌で感じ取っていく。こうした日々を、彼女は故郷の新聞コラム「菜の花の沖縄日記」(北陸中日新聞)に書き続けた。「おじぃ、なぜ明るいの?」。自分にできることは何かを考え続けた旅物語だった。少女がみた沖縄の素顔とは。

 



誠実さを笑うか 泣くか 今の日本が浮かび上がる

『なぜ君は総理大臣になれないのか


【上映期間】

10/22(木)〜11/11(水)①13:00~

11/12(木)〜12/2(水)①10:50~

  

【内容】 

 衆議院議員・小川淳也(当時5期)49歳。2019年の国会で統計不正を質し、SNSで「統計王子」「こんな政治家がいたのか」と注目を集めた。2005年に初当選し、2009年に政権交代を果たすと「日本の政治は変わります。自分たちが変えます」と小川は目を輝かせた。キャスターの星浩や、安倍政権よりと評される政治ジャーナリスト・田﨑史郎ら、リベラル・保守双方の論客から”見どころある政治家”と期待されていた。

しかし、、、。

 

ドキュメンタリー(119分)/ 2020年 / 日本

製作・監督:大島 新



生まれつき耳の聞こえないわたしと、

アスペルガー症候群のまあちゃんの

心の越境ドキュメンタリー。

『友達やめた。


【上映期間】

10/22(木)〜11/11(水)①15:20~

11/12(木)〜12/2(水)①11:00~

 

  

【内容】 

 人と器用に付き合うことができない、アスペルガー症候群の、まあちゃん。理解があるような顔で内心悶々としたものをかかえる、映画監督のわたし。ふたりの仲がギクシャクするたび、これって彼女がアスペだから?それとも、わたし自身の問題?わかり合おうとしなきゃ・・いい人でいなくちゃ・・ああ、でも!

 

まあちゃんと友達でいるために、わたしは自分たちに向けてカメラをまわしはじめた・・はずが、たどりついた答えは友達やめた?!

 

ドキュメンタリー(84分)/ 2020年 / 日本

監督・撮影・編集:今村 彩子



『もったいキッチン

-捨てないで、おいしい料理を!-

【上映期間】

11/12(木)〜12/2(水)①13:20~ 

 

12/3(木)〜12/23(水) ①15:20~ 

  

【内容】 

 福島から鹿児島まで4週間1600kmの旅。ダーヴィドと旅のパートナー・ニキを助けてくれるのは、もったいないアイデアを持つ日本のシェフや生産者たち。フレンチシェフがネギ坊主まで丸ごと使うもったいない料理、野山が”食材庫”という82歳で医者いらずのあばあちゃんが作る野草の天ぷら、0円エネルギー、自然の蒸気を使った蒸し料理など、もったいない精神に満ちたアイデアに出逢う、食品ロス解決のヒントだけではない、たくさんの幸せを見つけていく。

 

ドキュメンタリー(95分)/ 2018年 / 日本 

監督・脚本:ダーヴィド・グロス



『8日で死んだ怪獣の12日の物語

-劇場版-

【上映期間】

11/12(木)〜12/2(水)①15:30~ 

  

【内容】 

 通販サイトでコロナと戦ってくれるというカプセル怪獣を買ったサトウタクミ(斎藤工)。毎日怪獣の成長を配信しているタクミの元には、通販で宇宙人を買ったという後輩の丸戸のん(のん)や、コロナの影響で無職になってしまった先輩のオカモトソウ(武井壮)など、色々な人から連絡が来る。日に日に怪獣は成長していくが、どうもYoutuberもえかすが育てる怪獣とは種類が違うようだ。この怪獣はコロナをやっつけてくれるのか?

 

ドラマ(88分)/ 2020年 / 日本 

脚本・監督・造形:岩井俊二



『ぼけますから、よろしくお願いします。

【上映期間】

11/12(木)〜12/2(水)①13:00~ 

  

【内容】 

 娘である「私」の視点から、認知症の患者を抱えた家族の内側を丹念に描いたドキュメンタリー。2016年9月にフジテレビ/関西テレビ「Mr.サンデー」で2週にわたり特集され、大反響を呼んだ。その後、継続取材を行い、2017年10月にBSフジで放送されると、視聴者から再放送の希望が殺到。本作は、その番組をもとに、取材追加と再編集を行った完全版である。娘として手をさしのべつつも、制作者としてのまなざしを愛する両親にまっすぐむけた意欲作。

 

ドキュメンタリー(102分)/ 2018年 / 日本 

監督・撮影・語り:信友 直子



2日間限定上映決定!
とにかく・楽しい・コワモテ・ラーメン・ミュージカル!!

【映画『TOKYO ドラゴン飯店』上映&トークライブ】

 

トークライブゲストに出演女優のMICHIさんをお招きし、

撮影秘話や、今後の活動について語っていただきます。

 

MC:宮島真一(シアタードーナツ)

 

超絶「麺」ターテインメント!!

映画『TOKYO ドラゴン飯店』

【予告編】
https://www.youtube.com/watch?v=szu_iW_DZ6w

 

【日時】

20201114日(土)開場18:30~上映開始19:00~

20201115日(日)開場18:30~上映開始19:00~


【場所】シアタードーナツ・オキナワ

沖縄市中央1-3-17(胡屋バス停まえ)

【料金】

1,320円(一般)

1,100円(中高大生)

700円(小学生)

イベント上映につき要1ドリンクオーダー

【申し込み】
電話予約が必要です。(先着20名まで)

電話番号:070-5401-1072(シアター直通)

このコメント欄でも受付OKですよ~

MICHI:プロフィール

沖縄初のアニソン・シンガー。音楽クリエイター集団Elements Gardenのサウンドプロデュースにより、20157月にTVアニメ『六花の勇者』のOP&EDテーマ「Cry for the Truth/Secret Sky」でデビュー。

その後もTVアニメ「だがしかし」OPテーマ「Checkmate!?」や「リアリ・ステイック」や「I4U」「ソラネタリウム」など、TVアニメのOPテーマ、EDテーマやアルバム「Sprint for the Dreams」をリリース。

 

天真爛漫なキャラクターと深みのあるハスキーボイス、全力疾走のライブパフォーマンスで注目を集めている。そして20208月公開の映画「TOKYOドラゴン飯店」では女優としてスクリーンデビューも果たし、スピンオフの「TOKYOドラゴン飯店 負けるな!!琉球占い師リオちゃん」では怪しい占い師リオ役として主演で大活躍。また2021年公開短編映画「レンブとゆりかご」でも主役カンナを演じる。 シンガー、そして女優 ー 表現者として今、活動の幅を広げている。


新型コロナ感染拡大防止のため、来館の際はマスク着用のご協力をお願いします。

 



『みとりし貸切上映のみ可能です。


【内容】

誰にでも必ず訪れる最期の時。旅立つ人、そして送る人、それぞれの想いが走馬灯のように駆け巡る。その時、どのように旅立ち、どのように送るのか、予想することは難しい。それでも、「こうしたい」という思いは誰にもあるのではないだろうか? その希望は、家族、パートナー、友人でも十分に理解し実行することは難しいことかもしれない。そんな希望を少しでも叶えるために近くでサポートしてくれる人が存在するならば、その役割を知ることは、人生の最期を豊かにしてくれるかもしれない。

本作『みとりし』は、旅立つ者と送る者の最期の時間を温かく支える人々の物語である。

 

ドラマ(110分)/ 2019年 / 日本 

監督:白羽 弥仁

主演:榎木 孝明

 

9/10より12/29までは予約貸切での上映が可能です。

【シアタードーナツ 貸切上映について】
①日程の空き状況の確認

②5名様から15名様まで利用可能

③料金について

1,320円(一般)1,100円(中高大生)700円(小学生)
プラス1ドリンクオーダー(360円〜)
④利用可能時間:18:30頃〜21:30頃まで(要調整)

上映後も感想を語り合うユンタクタイムをお過ごしください。

他、通常上映作品も上映期間中であれば貸切上映の対応可能。
お気軽にご相談ください!


【問い合わせ】070-5401-1072(シアター直通)

【新型コロナ感染拡大防止策について】
・体調が優れない場合は来館をお控えください。
・必ずマスクを着用ください。
・各シアタールームを15名までの入場制限をいたします。
(最大キャパの50%)
・検温と手指の消毒のご協力をお願いします。
※37.5度以上の場合は入店をお断りいたします。

・貸切上映の主催者(代表者)において、参加者の名簿(把握)を
お願いします。

 

・ブランケットの貸出しは控えさせていただきます。


待望の上映決定!   

『ドキュメンタリー 沖縄戦

知られざる悲しみの記憶
【上映期間】 

10/22(木)〜11/11(水) 

①10:50~ 

 

【内容】
日本で唯一の地上戦が行われた沖縄。その凄惨な戦闘をほとんどの日本人が知ることなく、75年の年月が経つ。本土への疎開のため多くの子どもたちが乗った対馬丸がアメリカの潜水艦によって撃沈され1482人が死亡。嘉数高地の戦いでは多くの日本兵とアメリカ兵が戦死。陸軍司令部のあった首里城の攻防。牛島司令官の自決。だが、戦闘はそこで終わっていない、、、。沖縄戦体験者12人の証言と専門家8人による解説。そして米軍が撮影した記録映像を駆使して紹介する。戦闘はどのように始まり、住民が見つめたものは何だったのか?

 

ドキュメンタリー(105分)/ 2020年 / 日本 

監督:太田 隆文



『オキナワへいこう

 

 夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

 

【内容】

「沖縄に行きたい」精神科病棟に入院する患者たちの心の揺れを見つめるドキュメンタリー映画。大阪府堺市にある浅香山病院の精神科病棟。何十年と長期入院している患者さんがたくさん暮らしている。そのうちの一人、益田敏子さんは、「生涯のうちに一度でいいから、沖縄へ行ってみたい」という夢を語った。有志の看護師たちが、その夢を実現させようと動き出す。他の患者に参加を募ったところ、名乗りを上げたのは4人の男性患者たち。いずれも長期入院の人たちだった。

 

ドキュメンタリー(81分)/ 2018年 日本

監督・撮影・編集:大西 暢夫 



『ココロ、オドル

 

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

【内容】
英語の通じない島の民宿に宿泊することになった外国人夫婦。罪を犯し、逃亡中にもかかわらず息子のために島に帰ってきた男。妻が浮気相手と共に島から出て行き、残されてしまった義理の父と娘。不器用ながらも愛を求める3組の家族。そのココロは、美しい慶良間諸島の自然と島の人々のチムググル(愛情)によってほぐされ、やがてココロが打ち解けていく。

 

ドラマ(96分) / 2018年 / 日本

 監督/脚本 : 岸本 司

出演 :尚玄  吉田妙子  仲宗根莉乃  池間夏海  加藤雅也 



『私はワタシ over the rainbow』
(ドキュメンタリー映画)

(日本語字幕・英訳付き)

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

シアター直通:070-5401-1072

 

【内容】

LGBTsとは、レズビアン、ゲイ、バイセクシャル、トランスジェンダーなどの性的マイノリティのことです。Get in touchは、誰も排除しない「まぜこぜの社会」を目指し、LGBTsのインタビュー、彼らの生き様などを収めた映画を制作。皆さんの言葉は時に重く悲しく、時にキュートでファンタジック。優しいです。その想いを受け止めた映画「私はワタシ over the rainbow」がここに完成しました。ゲイ雑誌「バディ」や「G-men」を創刊し、現在もHIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス理事などとして活躍し続ける長谷川博史さんを軸に、ピーターさん、はるな愛さん、清貴さんなどの著名人や活動家たち、生きづらさを感じながらも、「自分」として生きることを模索し続ける、色とりどりの人々が登場。

人権教育やLGBTsへの理解啓発に、ご活用いただきたい映画です。

 

英題:I am what I am. – Over the Rainbow –
監督:増田玄樹

プロデューサー:東ちづる
2017|日本|約90分|日本語
制作: 一社)Get in touch
※本作品には日本語・英語両方の字幕がつきます。

公式HP
https://mazekoze.wixsite.com/overtherainbow

 

 



『蹴る』

電動車椅子サッカードキュメンタリー映画

 

夜19時以降〜貸切上映対象作品。

予約人数5名〜10名まで

お一人様:1,320円+1ドリンクオーダー

 

予約日に関しては気軽にお問い合わせください。

 

シアター直通:070-5401-1072

 

※本作は日本語字幕版もご用意しております。
聴覚が不自由なお客様もご鑑賞いただけます。
お気軽に問い合せくださいね。

 

 

【内容】
重度の障害を抱えながら、電動車椅子サッカーW杯出場にすべてをかける選手たちを6年におよび撮影した長編ドキュメンタリー。 日本代表を目指す日々の闘いや、日常生活に垣間見せる人生の苦悩や恋愛模様、競技にかける彼らの想いや葛藤。 足で蹴らないサッカーに、人生を賭ける日々。その生きざまをも描き出す。

 

ドキュメンタリー(118分) / 2018年 / 日本 

監督: 中村 和彦

出演:永岡 真里 東 武範

北澤 豪(日本障がいサッカー連盟会長)